先月とひきつづき、水引草(みずひきそう)とホトトギス木苺(きいちご)を生けました。
シックな赤みの茎が秋らしさを演出します。

花器で前回のお花と印象を変えました。

花器:色絵伊万里(明治時代)
シノワズリ(中国趣味)でエキゾチックな火鉢
水引草、ホトトギス、木苺

ほととぎすup ホトトギス