先月とひきつづき、水引草(みずひきそう)とホトトギス、木苺(きいちご)を生けました。 シックな赤みの茎が秋らしさを演出します。
花器で前回のお花と印象を変えました。
花器:色絵伊万里(明治時代) シノワズリ(中国趣味)でエキゾチックな火鉢
ホトトギス
泣かぬなら、泣くまで待とうホトトギス。。。
かっこよく生けましたね。
ホトトギスといえば家康ですかね。 先日のホトトギスの紹介で話したとおり、 “ほととぎすは花びらの斑点模様が鳥のホトトギスのお腹の模様に似ているところに由来するそうです.”
自宅付近はけっこう林が多いので、夜(初夏)になるとホトトギスが泣き続けて眠れなくなるんですよ。
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泣かぬなら、泣くまで待とうホトトギス。。。
かっこよく生けましたね。
ホトトギスといえば家康ですかね。
先日のホトトギスの紹介で話したとおり、
“ほととぎすは花びらの斑点模様が鳥のホトトギスのお腹の模様に似ているところに由来するそうです.”
自宅付近はけっこう林が多いので、夜(初夏)になるとホトトギスが泣き続けて眠れなくなるんですよ。