桜と柳・房バッグと比べれば、野性味のある”山桜と柳”の房バッグを紹介します。

紺色の闇夜を背景に、黄金色(こがねいろ)に輝く山桜の枝に蝶が舞う。
そんな情景を切り取ったような情緒的なバッグです。

山桜・柳と蝶 房バッグ山桜・柳と蝶 房バッグ 後ろ

山桜・柳と蝶 房バッグ UP山桜・柳と蝶 房バッグ UP

闇夜に浮かぶ、山桜の枝と戯れる蝶々。桜の花は金色の糸目で縁取られています。
金茶色の絹艶の房がアクセントを添えます。

絵画的な空間に動きのある図はどこかエモーショナル。
情緒豊かなバッグを持つだけで、シンプルなスタイルもイキイキと魅せてくれるでしょう。

個性的なアクセサリーバッグをお探しの方、希少なアイテムですのでお早めにお求めください。

使い勝手に関してはこちらをご参照ください。→房バッグ

※ご注意 パンパンに頬張らすとデリケートな絹素材が痛む可能性がございますので、内容量は程々にしてください。

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W.24.5cm(口金21cm) H.15.5cm D.6.5cm
本体素材:友禅染め・縮緬(大正時代)
マチ・底:牛革(クリーム色)

¥30,450(税込)

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