百花堂では、骨董・アンティークの髪飾りをコレクションしております。
昔の日本は宝石の宝飾品が少ない代わり、気の利いた意匠、手仕事の工芸品のような髪飾り=櫛(くし)、笄(こうがい)、簪(かんざし)が豊富にあります。
身分や時代ごとに、結い上げた黒髪を飾ってきました。
現在でも、非日常の和装を楽しむなら、大いに取り入れてみてはいかがでしょうか。
和装をクラシカルに、粋に、格上げしてくれる髪飾りを楽しんでください。品物によっては、手に取って眺めているだけでも嬉しい手のひらサイズの宝物です。
少しずつ、このページで紹介してみたいと思います。
平打ち透かしかんざし(AT013-067:菊丸紋)→販売終了しました
平打ち透かしかんざし(AT013-068:円の重なりデザイン)
平打ち透かしかんざし(AT013-069:菱形シルエット。)
平打ち透かしかんざし(AT013-070:雪花紋の透かしがかわいい簪。)

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